きょうは、ちょっと難しい話になるかも。昨日予告しておいた、長い音符の後でも息を取……
先日挙げた6項目の息取りポイントと、短い息取りの方法で、多くの問題は解決できると……
もし、肺活量が8000位あって、なぁ~んも考えなくても、いつでも次の休止符まで吹……